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【韓国への輸出管理強化】おのれの感覚のズレにのけ反る「田原総一朗」のまぬけぶり 国民の多くは政府支持

2019/09/15
田原総一朗氏

日韓関係が戦後最悪となる中、9月に行われた日本経済新聞の世論調査の結果を見て、あの田原総一朗氏が衝撃を受けているようです。

9月20日号の「週刊朝日」によれば、田原氏は「日本政府の韓国に対する輸出管理の強化を『支持する』が67%、『支持しない』がわずか19%なのである」と政府支持が圧倒的だったことにかなり驚いたようで「大きな衝撃を受けた」と述べています。

大きな衝撃って、田原さん、あなたの感覚が多くの国民のそれとズレていただけの話でしょ?

田原総一朗 「『週刊ポスト』炎上でも“嫌韓”が支持される理由」

私も「ポスト」の特集を読んだ。ネットメディアに押されて雑誌が売れなくなっているので、偏向特集との批判を浴びることも、ある程度覚悟して、あえて挑んだのであろう。昨秋、休刊に追い込まれた「新潮45」のケースと似ている。

毎日新聞や東京新聞の激しい批判はそのとおりだと思うが、9月2日付の日本経済新聞の世論調査の数字を見て、大きな衝撃を受けた。

日本政府の韓国に対する輸出管理の強化を「支持する」が67%、「支持しない」がわずか19%なのである。そして、日本政府は韓国に「譲歩する必要がない」が67%、「譲歩はやむを得ない」が21%である。

この数字で判断すると、世論調査を受けた国民の70%近くが、「ポスト」の特集に、あまり違和感を覚えないことになるのではないか。

(週刊朝日  2019年9月20日号)


そうです、あまり違和感を覚えなかったはずです。
よく存じなくて申し訳ないですが、作家の深沢潮さんや柳美里さん、思想家の内田樹さんらが「今後、小学館の仕事はしない」などと批判や反発をして、週刊ポストの謝罪と相成ったようですが、小学館の仕事をしたくないなら、そうなさったらいいのではないですか。
ポストの方も事実無根のでっち上げ記事なら謝るべきですが、記事に自信があり、誹謗中傷を目的としたものでないなら謝罪すべきではなかったと思いますね。

週刊ポスト2019年9月13日号

週刊ポストの特集は、「『嫌韓』ではなく『断韓』だ」「厄介な隣人にサヨウナラ」との見出しを掲げ、軍事、経済、スポーツなどの分野から「『10人に1人は治療が必要』――怒りを抑制できない『韓国人という病理』」といった精神医学に関するものまで取り上げて「韓国なんて要らない」としてまとめたものです。

週刊ポストへの批判ですが――
私はてっきり韓国の隠しようもない事実を並べ立てたものだから「本当のことを書いたらダメじゃないか!」と批判が集まったのかと思いましたよ(笑)

産経とFNN、読売の調査では政府対応を71%が支持

日経以外の世論調査の結果は、と言いますと――

産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)の合同世論調査によれば、日本政府が韓国に対して輸出管理を強化したことについて、政府の対応を「支持する」との回答が71%に上り、「支持しない」の15%を大きく上回りました。

読売新聞社の緊急全国世論調査でも、日本政府の対応を「支持する」と答えた人は71%に上り、「支持しない」の17%を大きく上回っています。

あの朝日、NHKでも支持が不支持を大きく上回る

反日メディアの代表としてNHKと朝日新聞の調査結果も載せておきましょうか。
NHKの世論調査では、政府が輸出管理を強化したことについて「適切な対応だ」と回答した人が45%、「不適切な対応だ」はわずか9%でした。

朝日新聞社が電話で行った世論調査でも、安倍政権が輸出規制を強化したことについて56%が「妥当だ」と答え、「妥当ではない」は21%だったようです。

韓国に対する日本政府の輸出規制強化は、多くの国民が支持するところです。

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韓国と「断韓」提言の黒鉄氏は真っ当!「日本の我慢が足りない」という偏向番組サンモニと田中秀征氏の異常さ!

2019/07/28
韓国との「断韓」を提言する黒鉄ヒロシ氏

日韓関係の悪化で、韓国国内では日本製品の不買運動が起こり、日韓双方で交流事業の中止が相次いでいるようです。

神奈川県大和市と友好都市関係にある韓国・光明市が、今月に予定した中高生の派遣を取りやめました。
韓国南西部の光州市も、今月末に予定していた富山県内への高校生の交流派遣事業を中止したようです。
北海道旭川市では、韓国の姉妹都市との提携30周年を祝う記念式典が取りやめに。さらに広島県呉市では高校生の交換留学事業が中止になりました。

民間の交流への影響が全国で広がっていますが、信頼に値しない国との交流など、そもそも無意味で無理なのです。
過去に学べば学ぶほど、この国とは関わるべきではないと分かるわけですが、日本は「大目に見る」ことで何度も苦杯を嘗めさせられてきました。
将来ある若者には同じ轍を踏んでほしくないし、韓国の反日の酷さや平気で歴史を改ざんする狂乱ぶりを知ってほしいと思います。

漫画家の黒鉄ヒロシ氏(73)がテレビ朝日系の情報番組「大下容子ワイド!スクランブル」で「断韓」の2文字を掲げたことが話題を呼びました。

昨年12月の韓国海軍駆逐艦が海上自衛隊機に火器管制用レーダーを照射した問題では、韓国側はレーダー照射を認めず、海自機の方が威嚇的な低空飛行をしたとして、BGM付きの動画を“証拠”として公開した。黒鉄氏は「否定すると、そのこと自体なかったかのように思い込めるという特徴がある」と痛烈に批判した。

いわゆる元徴用工訴訟での日本企業敗訴の異常な判決が相次いでいることをめぐっては、「(第二次世界大戦中)韓国は併合されていたのであって、日本が植民地化したわけではないため、そもそも徴用工など存在しない」と言い切る。

日本政府が半導体関連素材の対韓輸出管理を強化したことについては、日本経済への打撃を懸念する声もあるが、「経済よりも大事なものがある」と黒鉄氏韓国との付き合い方には「韓国をあやしてあげる時代は終わった。あのような変な国と付き合う時代も終わった」と日韓関係を断つことを提言した。

産経デジタル「izaイザ」 https://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/190724/wor19072420200012-n1.html

「一度、『断韓』した方がいい」という主張は当然です。
日本政府が韓国に対して発動した輸出管理の厳格化を巡り、手続き簡略化の優遇を受けられる「ホワイト国」から韓国を除外することについての意見公募が24日、締め切られました。
寄せられた意見は3万件を超え、9割以上が除外に賛成する意見だったようです。

9割が賛成する今回の管理の見直しですが、日本政府の姿勢や韓国に対する日本国民の怒りを、案の定、あの番組とコメンテーターが批判しています。

悪名高いTBSの偏向番組「サンデーモーニング」で、コメンテーターの一人・田中秀征(たなか・しゅうせい)氏は「(韓国と日本)どちらかが我慢しなければ終わらないとしたら、やっぱりこちら側(=日本)が我慢した方がいいと思う」などと的外れの理論を展開しました。

偏向番組「サンデーモーニング」より、田中秀征氏の呆れたコメント

これまで日本は「隣国だから」とか「韓国をいたずらに刺激しては北朝鮮や中国との関係も悪化させてしまう」などと譲歩や我慢を重ねて今日に至ります。
譲歩に譲歩を重ね、我慢に我慢を重ねての今なのです。
しかし、韓国はそれで変わりましたかね?
増長し、日本を自国より下だと見下し始め、国と国との約束事を反故にして国際社会でも平気で嘘を撒き散らしています。

にも関わらず、韓国ではなく日本に我慢しろと言うのです。
到底、承服できるものではありません。

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